モデル時代のこと、もっと教えてください…

そんなお問い合わせにお答えしますね🎵

高校時代、

お金の良いアルバイトとして友人と歳を上にサバよんで受けた2輪のオイル会社のレースクイーン、

ダメもとでオーディション受けたら受かった🎉
右も左も分からなかったけど、なんだか楽しかったのを覚えてる☺
その後、知り合いに頼まれて煙草のキャンペーンガールも‼
こちらも歳を上にサバよみw
オーディション受けたら受かって、
可愛いコスチュームに身を包み、
ニコニコと、煙草のPRをかなり長いこと楽しんだ🎵
今思えば、
かなり良いお値段のお金を高校時代に得ていたな、私⤴💮✨
ちゃんとしたお洋服を着てのモデルのお仕事を開始したのは、短大生の頃、
原宿のクレープ食べてたら声をかけられたw
神田うのちゃんのマネージャーさんにスカウトされたんだよ⤴✨
10代でモデルの事務所に所属するのって、親の許可が必要な歳なんです、
怒られるかな❔って思いながらもドキドキしながら親に話したら、
まさかのお母さんが賛成してくれた⤴☺
学校が厳しくてバレたら大変…ってことで、芸名でお仕事してたよw
自分の名前と違う名前でお仕事をする事も、ワクワクしたし、
プロのメイクさんにメイクしてもらったり、カメラマンさんに写真を撮って貰って、
実物以上に綺麗に出来上がっていく作品に幸せをいっぱい感じたのを今でも忘れない⤴❤
自宅は千葉、
短大は鎌倉、
オーディションやお仕事は都内…と、
短大時代は大忙しだった☺
いつも、寝不足で…
お友だちと遊んだり、デートしたりディスコ行ったりもね、ちゃんとしてたよ🎵❤
その後、短大を卒業して進路を決める時、
父親から、
「せっかく短大まで出たのだから、一度はちゃんとした会社で働いてみろ」と言われ、
コネで金融会社にお勤めしたよ⤴💮
でもね、2年も続かず辞めてしまった…
なんでも長続きするタイプだったのに、
ちゃんとした社会人は頑張ったけど駄目だった…
コネで入社したし、素敵なお友達も出来たけど…
ストレスまみれで顔面ニキビ顔😭
親に辞めたいって言うのを伝えたら、
母は、
「あんたが普通に働けると思っていなかった、よく頑張ったね⤴💮」って褒めてくれた✨
本当に我が母ながらアッパレ⤴💮
反対されるかも…って、かなり無理して頑張っていたけど、
親を理解できていなかったのは私の方だった…
もっと早く辞めてれば…という思いと、
辞めたいと思った後も頑張り続けた自分があっての今かな…っとも思う☺
そして、また、モデルの世界へ戻りお仕事を続けたのが正式なモデルとしての活動の始まりだったの⤴❤
そこからもね、慣れ親しんだ芸名(秘密ねw)でモデルのお仕事をずっと続けてた⤴
こんなスタートで私はね、モデルのお仕事をしていましたよ☺
また、続きは気が向いたとき書いていこうかなw